企業情報

沿革

大正12年1月
故 松原捨吉、横浜市鶴見区本町通りに板硝子商(松原硝子店)を開業
昭和12年1月
出資金1万円を以って合資会社松原商店を設立
松原連太郎代表社長に就任し、松原硝子店の業務一切を引き継ぐ
昭和15年10月
出資金2万円に増資
昭和17年4月
旭硝子株式会社と特約店契約を結ぶ
昭和24年8月
出資金100万円に増資
昭和30年1月
川崎市宮前町(現、川崎市川崎区宮前町)に川崎店を開設
昭和35年2月
出資金300万円に増資
昭和40年2月
不二サッシ販売株式会社と特約店契約を結ぶ
昭和43年11月
横浜市港北区(現、都筑区)折本町に港北店を開設
昭和44年2月
トステム株式会社と特約店契約を結ぶ
昭和48年5月
出資金900万円に増資
昭和49年9月
出資金2,700万円に増資
昭和53年2月
横浜市鶴見区市場富士見町10番18号に京浜店を開設、同時に川崎店・鶴見区本町通りの本店を廃止し、京浜店に統合する
昭和56年3月
合弁による組織変更をなし、株式会社松原と社名を変更する 資本金3,250万円となる
昭和56年5月
資本金、4,900万円に増資
昭和60年4月
松原弘明 代表取締役社長に就任
平成14年12月
港北店を配送センターとし、港北店の営業受注部門を本店京浜店に移し、営業・受注センターとする
平成19年7月
配送センターを本店に統合する
平成28年7月
松原 克明 代表取締役社長に就任